アイクリームと目元美容液の違いって?エイジングケアにはどっちを選ぶべき?

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目元のケアに使うアイテムというと目元美容液とアイクリームがあります。
この違いってなんか曖昧で分かりづらくどっちを使うのがいいんだろうなんて悩んでしまいますよね。

こと目元に関しては皮膚が薄く刺激に対して弱いため、通常のスキンケアのように美容液をつけてクリームを塗るという使い方はあまりされません。
そのためどちらか一方を必要に応じて選択するというのが一般的です。

この目元美容液とアイクリームの違いについてまとめてみました。

美容液とクリームの違いから考えてみましょう!

美容液とクリームの違いは通常のスキンケアを考えれば分かりやすいかもしれません。
美容液というとお肌に栄養を与えてあげるためのもの。

そのため、保湿や美白、抗酸化成分にターンオーバーを促進する成分などさまざまな有効成分が入っているものが多いですね。
一方のクリームはというと、美容液で与えた有効成分にフタをしてあげる役割がメインで加えて浸透性の高い保湿成分を有しているものが多いと言えるでしょう。

まぁ最近は一口にクリームと言っても多くの美容成分が入っているものも見受けられますが。
テクスチャーは美容液の方がサラッとしているもの、クリームの方がこっくりしているものが多いと言えます。
これは浸透成分が蒸発しないために配慮されているからです。

目元専用の美容液とクリームの違いは?

これをそのまま目元専用に置き換えてあげればいいわけです。

つまり、目元美容液は目元に必要なさまざまな成分を多く配合し目元に栄養を与えることをメインにしています。
アイクリームはというと有効成分の数は少なめで、より浸透性の高い成分で目元にフタをする役割を持っています。
しかし、目元という他の部位に比べて圧倒的に皮膚の層が薄く敏感な部位に使うため、目元美容液でもフタをする役割を持っているもの、アイクリームでも有効成分を比較的多めに有しているものもあります。

これは先にも話しましたが目元は刺激を受けやすいため、最小限のケアで済ませたいところだからです。

このおかげからか、目元美容液とアイクリームの違いがわかりにくくしていると言えるのかもしれません。

まぁ実質メーカーによって目元美容液と言ったりアイクリームと言ったり、アイセラムと言ったりしながらもテクスチャーを変えているだけで効果は一緒なんていうのも多いみたいです。

じゃあ、どっちを選ぶべきなの?

それじゃあ、定義上は有効成分が多いなら美容液を選んだ方がいいんじゃない?そんな風に思いがちですが、目元というのはちょっと特殊です。

というのも目元は他の部位に比べても、とても乾燥しやすいところです。

30代、40代のお肌にはさまざまな成分を与えるよりは、きっちりとこの乾燥を防ぐ浸透力の高い保湿成分を持っているアイクリームの方がエイジングケアという意味でも効果的と言えるかもしれません。

こと、保湿力・浸透力という意味ではアイクリームの得意とする分野ですからね。
しかしアイクリームの方が高級な成分が配合されやすいため目元美容液に比べると高額になりがちといった点もあります…

41歳のエイジングケアに選んだアイクリームは?

目元美容液とアイクリームの違いなんとなくお分かりになったでしょうか?

ということで、目元の小じわを取りたくてエイジングケアをメインに据えた41歳の私が選んだアイクリームがPG2アイトリートメントです。

かつて1g=3000万円とも言われた超高級成分プロテオグリカンを高純度に配合し、ビタミンCの172倍もの高い抗酸化作用を持つフラーレンを水溶性のラジカルスポンジでたっぷりと配合しています。
これがホントに目元のエイジングケアに大きな効果を発揮してくれます。

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